日本版D-J法を考えよう@まとめサイト - 雑文 文机
野尻・希望湖だけ目こぼしに協力してくれ?↑
【4月25日から】野尻湖【10月31日まで】
http://sports9.2ch.net/test/read.cgi/bass/1081572424/938
938 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう[age] 投稿日:2005/09/11(日) 23:35:51
小口密放流が公になると
釣り人口の分母よりも
駆除人口の分母が増えるので得策ではないよ。
密放流が増えれば野尻、希望に来る客は今よりさらに減る。
駆除した小口を野尻、希望に逃がすような仕組みを作らないと
シンドイ状況はつづくでしょう。
^^^^^^^^^^
わざわざageでいうべきことか?
何故野尻湖と希望湖だけなんだ?そこがツボなのか?
木崎はブラフですか?と、疑惑は深まる。
確定来たらしい - ぴ〜2@管理人(2005-08-31 15:39)↑
JB・NBC会員宛に発送されたメールの内容が2chバス板に掲示。
http://sports9.2ch.net/test/read.cgi/bass/1125392960/729
JB・NBC本部からのお知らせ
■不正発覚のお詫びと、事実内容の報告
8月27日、千葉県・亀山ダムで行われたJBトップ50シリーズにおいて不正行為が 発覚したので事実内容を報告します。
多くのバスファンから注目される最高峰のカテゴリーにおいて、スポーツマンシップに反する行為が行われたことを厳粛に受け止めるとともに、JBトーナメントを楽しみにしていたファンの皆様他、関係者各位に深くお詫び申し上げます。
<事実内容>
8月27日、午前5時30分。大会運営委員(山下 茂、綿井良隆、堀内幸成)でミーティングを行い、
運営委員による抜き打ちタックルチェックの実施を決定する。
同6時15分。綿井大会委員長が小泉岳司選手のタックルチェックを行ったとき、同選手がバッカンタイプのクールバックの中に
ブラックバスの生体3匹を隠し持っていたことが発覚し、その場で大会委員長から本大会の出場停止処分が言い渡された。
この不正行為に対して、9月1日にJB・NBC本部に本人を呼んで事情聴取を行い、調査委員会
(綿井良隆・小山隆司・河辺裕和・沢村幸弘・大塚 茂・山木一人・増田聖哉・小佐野広明)で審議し、正式な処分を決定します。
今後はこのような事件が起こらないように努め、事実内容および正式な処分内容は機関誌バスマガジンにて後日公表します。
JB日本バスプロ協会
某団体バスプロ 法に抵触する不正発覚? - ぴ〜2@管理人(2005-08-31 13:04)↑
土曜の朝からバス釣り業界を引掻き回していた事件についてのアウトラインが記載されました。
なかなか気骨ある店主の方だと思います。
http://www.orihime.ne.jp/~bassstop/
05/08/30
その他の情報
某プロトーナメントで有名プロの不正が発覚したとの情報が入ってきた。
以前から、一部のプロが 「釣法違反」「エリア違反」 等の不正をしているとのウワサがあったのだが、
今回は魚を隠して持ち込んでいたというものだ。
情報では、ライブウェルを二重底にして魚を隠し持っていたのが発覚したらしい。
過去にも若手のプロが有名になりたさと賞金のほしさから、漁師から魚を買ってトーナメント中に受け取り、
優勝と準優勝をしたのが発覚した事件があった。
今回の事件の場合、このプロは過去に何度も優勝し、ビックタイトルも獲得して、現在最高位のカテゴリーで
トーナメントに出場している選手で、当然の様に有名メーカーのスポンサードも受けている
という点で大きく異なる。
マスコミやプロ・アマ問わずトーナメンター、そして一般アングラーに与える影響は多大だ。
私とは個人的なつながりが全く無い選手であるが、極めて嘆かわしい事件である。
プロ団体の方は詐欺で告訴すると同時に、その選手が過去に獲得した賞金の全額返済を要求する事を考えているらしいが、
この件が表ざたになると、「外来生物法」 に違反する行為が公になってしまうので苦慮しているとも伝わってきている。
まだ詳細は不明なので、選手名・団体名は名誉毀損にならぬ様に伏せておきますが、
この種の情報は全国にすぐ伝わるので、このサイトで詳細をお伝えする必要もないでしょう。
追加情報
上記の件につき、当該選手と同じメーカーからスポンサードを受けているプロから追加の情報が入りました。
魚はライブウェルではなく タックル等を入れてある 「バッカン」 の底に隠していたそうです。
試合開始前の準備中の時、非常に重そうに 「バッカン」 を運ぶのを、会場に来ていた協賛メーカーの人が
不審に思ったのが発覚のきっかけの様で、以前から不正の疑いがあり要注意の選手であったとの事です。
一人が不正をはたらくと、その友人や同じスポンサーのチームメイトにまで疑いの目が向けられるので、
その人達が気の毒でなりません。
また大会運営側も、この件を内々に済ませると 「外来生物法」 違反を組織ぐるみで隠蔽した事になり、
世間からの風当たりが一般の釣人まで及ぶ恐れがあるので、ここは全てを公開して対処して頂きたいと願っております。
セックス・ピストルズ「ゲルドフに使われた」 - ぴ〜2@管理人(2005-08-30 17:36)↑
元祖世の中全てに対する抵抗勢力の言葉です。
元セックス・ピストルズのフロントマン、ジョン・ライドンは、<ライヴ8>でボブ・ゲルドフに利用されたと怒り心頭だ。
ゲルドフは同コンサートが行なわれる数日前、セックス・ピストルズもパフォーマンスすると言及したが、
実際には彼らの出演はなかった。
femalefirst.co.ukによると、ライドンはゲルドフの発言には根拠がなかったと反論している。
「俺たちの名前は宣伝に使われただけだ。まるで俺たちが断ったみたいだろ? でも本当は頼まれてもいなかったのさ。
俺たちの名前を出せばニュースになるって奴はお見通しだったわけだ。
でも俺は嬉しいよ。いい加減なイベントだったからな。
黒人アーティストの数だって少なかっただろ。何の目的も達してない。
サー・ボブは利己的すぎるよ。他の奴らに無理やりでも何かをやらせようっていう奴の態度が気に入らねえ。
あれじゃあナチと同じだろ」
ライドンのお気に召さないチャリティ家はゲルドフだけではないようだ。彼は、ボノやスティングの名前も挙げている。
「ボノにスティング、ボブの聖人トリオにはいらつく。頼むから説教はやめてくれ。
ハエみたいなサングラスにぴちぴちのレザー・パンツをはいたボノを見るのは耐えきれねえ。
世の中の問題を解決してるようには見えねえよ。奴は世界平和のため、自分のキ×タマをぴちぴちズボンの中でつぶしてるだけだろ」Ako Suzuki, London
http://www.barks.jp/news/?id=1000011103&m=all
バス釣り雑誌の表紙だけ眺めてきました - ぴ〜2@管理人(2005-08-27 22:03)↑
特に見る気も起こりません・・・特にロ○リ、軟弱君御用達に変質したチャ○プロードみたい・・・
とはいえ、他のジャンルのルアー雑誌も確実に末期症状です。ネタがない。マンネリ。いつもの顔が去年の焼き直し。
ぶっちゃけミラクルJIM@村田氏の表紙は正視に値しないのでは。過去の人感。おつかれちゃーん。
実際厳しいと思うんですよ。
海ルアー誌でメジャーなS誌もいろいろ頑張ってるとは思います。
しかし、ハゼをソフトルアーで釣るのをわざわざ表紙の見出しに出すことはないと思う。
「天ぷらに!」って普通のハゼ針にワームチョン掛けにして何がうれしいのか。
それやったら同じ仕掛けでブラックタイガーを小さく切った奴の方が何倍も釣れるし結構持つしサイトフィッシングしやすいワ!
でもネタないからやらざるを得ないんよね。
ルアーというのは魚食魚が魚食魚たる本性を一瞬かいま見せてくれるから独特の一種受動的サディスティックな興奮が味わえるわけで、
そこらへんが全くピンと来てない人が文章書いたり編集したりしても全く説得力がない。
特にルアー以外の釣りを嗜む人にとって永遠の謎になりかねない。
だから、バス釣り雑誌は勢いがない。
別にルアー釣りが好きじゃなくてもよかったような人が編集しているから。全員ではないけれど・・・
ルアーという商品が好きだったり有名人との馴れ合いが好きだったり、読者を煽るのが好きだったり。
モノやメディアプロにおんぶにだっこする前にもっと釣りに対して真摯な文章を書いてみる、それが彼らの認められるべき仕事だと思う。
なんせ「生物多様性より明日のメシ」なんだから。
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